第9回リスク・マネジメントセミナー
「大規模噴火時の広域降灰対策について-富士山噴火をモデルケースに-」

 

 これまでに数多くの火山災害が発生してきましたが、大規模噴火時の降灰への備えは十分とはいえず、特に都市機能が集積した首都圏では、広域に堆積する火山灰が交通機関やライフライン施設、経済活動等におよぼす影響は計り知れません。今回は富士山噴火をモデルケースに、首都圏における降灰の影響と対策について内閣府の防災担当官より解説いただきます。

 

                      

 配信期間 2021年1月12日(火)から1か月

 講 師  吉松 雅行 氏 内閣府(防災担当)参事官(調査・企画担当)付参事官補佐

 内 容  ・降灰分布のシミュレーション

        ・降灰により生じる影響

        ・降灰への備え

 費 用  会員無料

 申 込  下記「会員申込」ボタンからお申込みください。

※視聴のためのURLおよびパスワードのお知らせメールが、配信日以降、5日経っても届かない場合は以下照会先にご連絡ください。

 照会先 経営支援事業部 秋山、山鼻  電話:03-3213-4700㈹