2020年度の労働行政運営方針
-休業手当における平均賃金の計算方法を中心に-

新型コロナウイルス感染症の影響により、使用者の判断で労働者を休ませる場合の休業手当に関する相談が多く寄せられています。
本セミナーでは、中央労働基準監督署の監督官が、休業手当の算出に必要な平均賃金の計算方法について、具体的な相談事例を踏まえて解説するとともに、2020年度の重点対策や未払い賃金の請求期間の延長についてお話します。

【配信期間】6月16日(火)~7月16日(木)

【内 容】
・通常の社員、パート、年俸制適用労働者の平均賃金の計算方法について
・2020年度における中央労働基準監督署の重点対策について
・未払い賃金請求期間の延長について

【講 師】手塚規幸 中央労働基準監督署 第4方面主任監督官

【費 用】会員限定無料

【お 申 込 み】画面下の「会員申込」からお申し込みください。
                     ※配信日以降、視聴方法を記載したメールをお送りします。お申込み後、1週間以内にメールが届かない場合には、恐れ入りますが担当宛にご連絡をお願いいたします。

お問合せ先
(一社)東京経営者協会 秋山・高橋
電話:03-3213-4700㈹